タイのパタヤが好きすぎて、また行ってきたの巻

スポンサード リンク

DSC02353.jpg バンコクから乗り合いバスで約2時間、都会の喧騒から離れるとそこはパラダイス。 世界一周中にもパタヤに行ったのですが、あまりにパラダイスだったのでまた来ちゃった。今回はバンコク在住の友人も一緒に。

昼も夜も遊ぶところがいくらでもあって、ビーチもあって、お気に入りのレストランもあって、タイ料理は無論美味しくて、マッサージは1時間200バーツ、とにかく物価が安くて治安も良い南国の明るくゲスいリゾート、それがパタヤ!

バンコクのBTS、victory monument(戦勝記念塔)駅の、乗合バス乗り場からパタヤ行きのバスに乗って2時間。値段は100バーツ。
(一番後ろの席は狭いので極力避けたい。)

パタヤについたらまずはスクーターを借ります。これが無いと始まりません。
DSC02253.jpg スクーターは、街のいたるところで1日300バーツ程度で借りられます。免許不要(笑)。また別途1000バーツをデポジットで渡す必要あり。

DSC02273.jpg ここは老若男女、みんなスクーター乗ってる。
日本じゃ考えられないけど、3人乗りは当たり前、1歳児くらいの小さい子もノーヘルで母親の膝元でしがみついてたりする。

DSC02447.jpg 乗ってるフリ。(私はスクーター運転できない)

DSC02262.jpg コテージの部屋を予約したのですが、まさかの屋上コテージ(笑)。
これはこれでアリ!1部屋5000円くらいだもんね。

DSC02366.jpg パタヤから船に乗って美しいビーチがあるラーン島へ。所要時間30分〜40分、たしか30バーツ。

DSC02431.jpg 透明のエメラルドグリーンのビーチが広がる!

DSC02405.jpg ビーチでシンハー飲みながら読書。幸せ。

DSC02402.jpg 海の家的なレストランでもちゃんと美味しいのがタイクオリティ。

DSC02406.jpg なかなか大衆的です。

DSC02422.jpg パタヤはロシア人観光客がものすごく多い。ロシア人大体美女だからすごい。

DSC02393.jpg パラセイリングもできるよ!600バーツで3分くらい空飛べて最高に気持ち良い!!

DSC02290.jpg そしてパタヤのお気に入りのレストラン。最高のロケーションに絶品料理のリンパ・ラパン。

リンパ・ラパン (パタヤ)[Rimpa-Lapin] | バンコクナビ

席はビーチを見下ろす崖に。すっごいオシャレ。ものすっごいオシャレです。

DSC02284.jpg お料理もすごく美味しい。
渡りガニのパパイヤサラダ。カニは新鮮で美味、チューチュー吸っちゃうよね。

DSC02287.jpg 塩漬けの卵の黄身で炒めたイカ。
初めて出会った味って感じ。妙に美味しいの。

DSC02303.jpg シーバスのレモンハーブ。お魚ふっくらしてて最高に美味しい。
ちなみにここ、ワインは1本200バーツで持ち込みできる。

DSC02309.jpg サンセットが美しくて有名なレストランです。17時前にレストランに到着して、良い席確保して、ゆったり飲みながらサンセットを見ながら美味しい料理に舌鼓を打つのです。
全体的にリーズナブル(1人2000円いかない)のもすごい。

DSC02349.jpg そしてパタヤといえば不夜城ウォーキングストリート。
ゴーゴーバーを始めとする夜のお店に夜のお姉さん、おっさん、遊びに来たロシア人、普通の観光客、現地人、子供、おじいさんが派手なネオンの中を練り歩いてる。とにかくカオスなんだけど、陰気臭くなく不思議と明るい楽しい雰囲気。

Mixxというクラブが結構楽しかったのでメモ。
夜中の1時くらいに行った時には美男美女のロシア人だらけで人種的劣等感を感じずにはいられなかったけど、夜がふけるにつれ、ロシア人が減りインド人率が増したのはなんだったのか。

ああ、楽しかったな、2泊3日じゃ足りないよう。また来たいな〜。

スポンサード リンク

今読んだ記事に近い記事もどうぞ

よく読まれている記事もどうぞ